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本気!(2)



私が寝室の中に入って来たとき、夫は非常にオンになっていました。
しかし彼はまもなく私がたくらみを持っている事を知る事になるのでした。

私は彼に長く激しいむち打ちを与えました。私は彼をベッドの上でひざまずかせ、膝をスプレッダーバーで固定し、股を十分に開かせるようにしました。胸をベッドに突けて腕を両側に開かせました。そして、彼のボールにパラシュートを着け、袋を伸ばすためにおもりを2つぶら下げました。私は手短かに私のfloggerで彼の尻を叩きました。そして次に、私はトウで叩きました。トウで叩かれる痛みにうめく彼の声は私をわくわくさせました。私はついに思い立ち、私の最高のイチモツを着けるために隣室に行きました。

ああ、私が潤滑油できらきら輝いた、巨大で醜悪なモンスターコックを揺らせながら部屋に戻ってきたときの彼の顔を見せてあげたかったです。
彼は、こんな巨大なコックを受け入れるなどとても不可能だと言って、すすりなき出しました。本気で懇願する彼の瞳には本物の恐れが浮かんでいました。でも私はそれをなんでもないかのようにさらりと受け流しました。それはとってもステキでした。

私は、懇願する彼を見下ろしながら、私と、このイチモツを受け入れるしかない事を彼にわからせました。私は彼に、絶対にもう逃げようがないし、この巨大なコックを彼の体の中にぶち込む私の楽しみを妨げる事は許さないと言いました。私は、彼を私の女の子にすることを阻むものは何もないとも言いました。
私がこれから強引に彼をファックするために彼の後ろに回って、その緊張で小さくしぼんだ穴に潤滑油を塗り始めても、彼はまだ泣き言を言い続けていました。彼が彼の穴に私の巨大なコックのこぶだらけの先端の感じ、私の決意を知ると、彼のわめき声はまた大きくなりました。

多分彼は私がショーを催していて、そしてただ彼をからかって怖がらせようとしていたと思っていたのでしょう。しかし、私が巨大なコックの先端を彼の穴に持たせかけたとき、現実は始まりました。
私は彼を見下ろして、そして彼のしりを、厳しく激しく叩きました。
これから私がファックするしり、これは私のものなのです。
私はやがて彼に体重をかけて、彼の肛門にヘッドを押し始めました。それで、少しだけ入りました。かなりのプレッシャーを加えても、そんなに入っていくものではないのです。
私は思っていたより力を込めなければならないだろうと思いました。彼に体をもたせかけ、全体重をかけても、それ以上奥へ入れる事はできませんでした。気がついたら私の体を、先端を彼の体に差し入れた1本のコックが支えていました。

もっと多くの力が必要だという事に気づき、私は手で彼の腰をつかみ、力を抜くよう彼に言いながら、思いっきり腰を押しつけました。
ついに、少し奥まで進みました。そして私は彼の穴がだんだん引き伸ばされていくのを見る事ができました。私は本当にがんばったので汗をかき始めました、しかし彼のうめき声は私を元気にし、さらに私はがんばりました。

最終的に、彼の尻は降参し、こぶだらけの巨大なディルドーの先端を受け入れました。
ああ、それが入った時の彼の叫び声といったら。でも、それは予期されていた事でした。
私が初めて小さいディルドーで彼を突き刺したとき、やっぱり彼は金切り声を上げたのです。でも今回はもっと激しかったです。それは私の気持ちをとろけさせました。
なんという光景!信じられないほどの汗で、彼の体はきらきら輝き、彼のしりは巨大なディルドーでいっぱいに引き伸ばされていたのです。

約束通り、私は彼をファックしました。それから私は休みなく彼のしりを突き続けました。まるで1時間も続けていたようにも思えますが、おそらく実際は30分ぐらいだったと思います。
私はそれを完全に抜き取り、そしてまたそれをもう一度彼の痛めつけられた穴の中に突き入れました。それを何度も何度も繰り返しました。
ああ、彼はなんとひどく犯られたことでしょう。.私のディルドーの根元が私の膣をこすり、クリトリスを刺激したので、私は何度もオルガスムを味わいました。彼が苦痛で発した叫びと、私が快感で発した叫びのどちらが大きな声だったかわかりません。

休んだ後、私はひどく疲れたので、彼の拘束を解き、彼を床に追いやりました。私は革の衣類を脱ぎました。そして、彼の顔にまたがりました。私は男の口と尻プッシーの両方をレイプしました。私は、めいっぱい体重をかけて彼の顔にまたがり、彼の口に私自身を押し込みました。彼の舌は私のホールを迎えました。そして彼は私にとてもすばらしい仕事をしたのです。
彼は窒息しないよう空気を求めました。私は奉仕を中断させないようにしながら、それを許しました。

次に私は私のプッシーを彼の口の中に押し入れると、体をグラインドさせ、彼の鼻を私のクリトリスに押しつけました。私が今までで最高のオルガスムを爆発させるまで、そう長くはかかりませんでした。
オルガスムは私の全身を突き抜け、つま先まで達していました。
私の足は本当に燃えているようでした。


ここまでされると、すごい被虐感でしょうね。
苦しむ自分に興奮し、感じてくれるミストレスの存在に、いやがおうにも高ぶってしまうのでしょう。それがさらにミストレスを興奮させて・・・
サディズムとマゾヒズムの相互作用のループですね。
ところで、あちらのミストレスは、よく、「スリルを感じる」という表現をする人がいますね。日本人が使う「スリル」とはちょっぴり違ったニュアンスのように感じます。(日本では、「ハラハラ」という意味で使いますね)「ドキドキする」「ときめく」といったような意味なのでしょうか。

コメントの投稿

非公開コメント

すごいですね

ピストン運動何回だったのでしょう?
きっと菊門はズタズタになっていたかも((笑い))

でも、パートナーの女性が本当に快感を味わえるのであれば、M男子は、耐えることが喜びに変わるかもしれませんね。

僕なんかまだまだ そう言う域には達していません。(未熟者かな!?)

またよろしくお願い申しあげます。

いいですね。

奥様への御奉仕が僕たちのセックス。
 奥様の悶える声を聞くのが好き。

その時に僕が射精しないのが僕の満足。

月に一度くらいは、お情けで馬乗りビンタして貰って言葉責めも上手くいけば大興奮で射精^^
いかない日も多いんだけど・・・^^

こりんさんへ

この体験談、ほんとすごいですよね。
あんまりやられてお尻壊れちゃうんじゃないかって心配になりますね。
でも、被虐感いっぱいの、耐える喜び感じます。
でも、私なんかは実際、がまんできないかな。

たつやさんへ

>奥様への御奉仕が僕たちのセックス。

M男性がもだえ苦しむところを見て、奥様が感じ、興奮してくださる・・・最高ですね。

でも、実際、相当苦しいとは思いますよ。
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kaisub

Author:kaisub
既婚のサブミッシブ(M)男性です。

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