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ムギュ!



今回は、「背後から」の画像を集めてみました。女性が男性の背後、それも股の間から男性器をつかんでいる画像ばかりです。
男性器、ペニスは突き出したもの、精神分析では槍やナイフ、かみつく恐ろしい蛇などの象徴だともいわれます。相手に対して侵入するもの、攻撃的な存在なのです。
しかしながら、それは後方から掴まれたときは、全く無力な存在になってしまいます。とくにペニスとともに股間にぶら下がっている睾丸は、男性の体の中でも特別に痛みに弱い器官です。
後ろから股間にぶら下がったこれらをムギュッと掴まれている男性は、女性に「すべてを握られてしまっている」ようなものだといえるでしょう。
どの画像も、男性がすごく無力で弱そうに見えます。

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ワオ~ アナルにも突っ込まれてる!


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あ~ ゆるしてください~


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このドヤ顔がたまりませんね。




30年前?・・・スゴイ



体験談ですけど、わりとよくあるFemDomな夫婦の話です。
FemDomのカップルで、女性の方が支配的役割を取るときは、たいていエリスサットンやレディミサトなどのウェブの情報に触れて女性支配のすばらしさを知り、その気になっている人が多いです。ムチやローソクのSMイメージでは、ほとんどの女性は気乗りしないらしいのです。
ところがこの夫婦の体験談は、30年前ということ。まだそんな情報はほとんどない頃でしょう。
進んでいたというか、自分たちの道を2人でしっかり切り開いたというか、とにかく頭が下がります。



キャロルMから:

私の subby はしばらくの間、あなたのサイトの無料のセクションを見ていました。 彼は私にそれを見せました。私はD / s結婚式に関する体験談に興味を持ちました。そして、私たちの約30年前の結婚式に関する手記を興味深く読んでもらえるかもしれないと思いました。 明らかに80代は、今ほどD / sは知られ、認められていませんでした。それにもかかわらず私たちの結婚式を非常に忘れ難いD / s経験にすることに成功しました。

最初は、若干バックグラウンドについて説明します。
私たちが結婚を決めるまで、私たちはすでに4年間同棲していました。
早くから、私は彼がストッキングとハイヒールのフェティッシュを持っていることに気づきました。
ある夜、私と彼と、特別親しいガールフレンドとでポーカーをして、彼が負けたとき、私は罰として、彼に服を脱がせました。そして、次に負けたならば私のパンティとブラ、それにガーターストッキングを着なければならないと決めました。
そしてついに私たちが彼にそれを着せることになったとき、彼はひどく興奮しました。

手短に話しましたが・・ 私はその後、彼にことある事にランジェリーを着るようにさせましたが、驚いたことに、彼は私の求めにほとんど従いました。
私はまもなく、彼が縛り付けられることが好きなことも知りました。 当然のように、私はどんどん強い女性になって、彼にいつもパンティとブラとストッキングを着用させるようになりました。 私は彼のオルガスムを制限し始めました。一方私のオルガスムは頻繁に得ました。これは彼を完全なる服従へとどんどん追い込んでいきました。このころ、Skin Twoなどの素晴らしいリソースを見いだしました。
私が彼に、今のように24時間/週7日の貞操器具を着けさせたのはそう昔ではありません。
私は彼をサラと名付け、家ではドレスとハイヒールで過ごさせま ある誕生日、私は彼にメイド服とたくさんのペチコート、それにかわいいエプロンをプレゼントしました。
彼の誕生日の楽しみに、特別に私のガールフレンド、ヘイゼルを呼んで、彼に仕えさせたことがあります。 私はバイセクシュアルで、女性と一緒に過ごすことも好きなのです。

私たちの結婚式の話しに戻しましょう。前日の晩、私とヘイゼルがベッドで愛し合う間、彼はベッドの下で、コルセット、ストッキングを着けて縛られていました。
朝、私たちは、私たちの重要な日のために、サラに服を着せました。 私たちの家族がレセプションに参加することになっていたので、私はよく注意しました。 それでも、彼はきつくペニスを押さえつける矯正帯にコルセット、ストッキング、それに豪華なフリルの付いたパンティを穿いていました。 私はそれをわからなくする白いブラウスを買っていました。そして彼にイタリアの羊毛のスーツを着るのを許しました。

彼の足は軽いブーツソックスと1足の低いかかとの女性用ローファーで隠されました。 彼は下に首輪を着け、チェーンを身につけ、 L'orealの香水 'Miss'を身につけました。 そうやって私たちは結婚しました。そしてレセプションは大変うまく行きました。
彼は、私たちのゲストの前で彼は、平気でフリル付きのエプロンを着ました。

その晩パーティがありました。 家族は呼ばず、私たちの友人たちだけの。
私は、私たちの普通とは違う関係を知らせてきたヘイゼルと数人のガールフレンドを呼んだのです。
その夜、私は彼に、黄褐色のパンツのスーツとベージュの3インチのかかとのサンダル、エプロンと首輪を身につけさせました。そして私は彼の顔に化粧して、そしてマニキュアを足指と指の爪に塗りました。彼は、ひざを曲げて会釈して、そして忠実なホストとして、一晩じゅう私たちのゲストに仕えました。

真夜中、私はサラに私たちの部屋に行くよう命じました。そしてそこには私たちのもっとも親しい3人のガールフレンドがいました。
私は彼に、彼の下着以外の衣類を脱いで、そしてみんなの前にひざまずかせました。
それから私は、古書字体スクリプトで羊皮紙に綴った文書を取り出しました。 私は彼に、声を出してすべて読ませました。それは、彼の服装に関する細かい規則、彼が服従において失敗したときに与えられるであろう処罰が記された、奴隷 / ミストレスの契約でした。
私は彼に、彼が私の夫であるだけではなく、私の奴隷となることに同意するかどうか尋ねました。
彼はイエスと言いました。

私は彼に、私がセックスフレンドを作り、連れてくることに同意するかどうか尋ねました。
彼は、再び、イエスと言いました。
最後に、私は、集まったこの証人の見守る中で契約書にサインするように言いました。
彼は 「はい、ミストレス。喜んで。」と言いました。
私は彼に私の足にキスすることを命じました。
そして、証人の前で私たちはサインすることになりました。 彼と私がサインした後で、私たちの証人は、書類に彼女らの名前をサインしました。私たちの結婚式はほとんど完全なものになりました。

最後の仕上げとして、私は柔らかい革むちを取り出して、そしてサラに、彼のパンティーを下げて、そして足首をつかむよう命じました。 ゲストが順番に10発ずつ彼の尻を鞭打ちました。そして、最後に3発、私が鞭打ちました。
サラは私の足下に倒れて、そして素晴らしい結婚式の1日、彼が世界中で最高に幸せな奴隷 / 夫になれたことを私に感謝し、熱心に(足に)キスをしました。

私たちはほとんど30年たって、まだこの上なく幸せです。今、彼をいつも着飾らせることができませんが、私はほとんどいつもストッキングとパンティーと貞節器具を着けさせています。
私は、男性と女性両方(たいていは女性)、何人かの恋人を持ちました。 私が、恋人とのセックスの後始末を彼の舌でさせる、究極のサブミッシブ行為でさえ、彼は取り乱さず、よくやっています。
これほど完璧な、そして幸せなサブミッシブの夫を持っている女性が何人いることでしょうか!


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逆転夫婦



夫を女の子にさせて、「妻」にしてしまっているミストレスの手記です。
妻を満足させなければならないという「義務」を感じているところがおもしろいです。


私の「妻の」のお気に入り体位

1年中、いろいろと雑多に忙しい日々の中でも、私たちは、月ごと、週ごとの親密な交流を持っています。それは食事や運動、個人の時間と同様に、私たちの心身をリフレッシュするのを助けてくれます。 ジェイの重要な変化も、私たちの結婚生活のルーチンを変化させることはありませんでした。
私は彼を女の子にし、私の必要と欲望に奉仕させたいと考えました。でも、それは同時に私がサブミッシブ妻を満足させる義務を負うことになりました。
ダイアンのブログを読みました。それは、私に、私自身の妻の必要に気を配ることについての重要性を思い出させました。

私の女の子が家で家事をする間、私は朝まで仕事で残業していました。
昨夜は彼女とすてきな時間を持つことができました。
若干の仕事を済ませ、ブログに短い書き込みをした後、私はタミーに仲良くするためにベッドに行くようにいいました。彼女が2階に来たとき、私は彼女にかわいい下着を着けてくるよう言いました。
彼女がベッドに上がる前に、私は彼女を私の前に立たせ、貞操ベルトの鍵を差し込み、キュートな小さいケージから彼女を解放し、手で弄びました。私はこういう時の彼女のうれしそうな顔が好きです。
私たちは情熱的なキスをしながら抱き合い、体を愛撫しました。私が彼女の体の上に乗りかかると、彼女は脚を私の体に絡めてきました。
「ファックされたい?」
私は尋ねました。
「されたいです。」
と彼女が静かに言いました。


彼女が 私のストラップオン装着の手伝いをしているときに、私は彼女にどんな体位でされたいか尋ねました。いつもはほとんど私が決めるのですが。
「私はあなたに上になって欲しいです。」
彼女は
「正常位。」
と、言いました。
「おおオーケー、おしめの体位ね」
と私が言うと、彼女は幾分困惑しました。
「同じものよ。私はこれからおしめ体位と呼ぶからね。」
と私は彼女に言いました。
私たちがメイクラブを始めたとき、この体位がいかに心地よく、エロチックであるか知りました。
仰向けになった彼女が脚を持ち上げ、大きく広げます。その様はとてもサブミッシブで、本当の女性のようです。彼女の目をのぞき込み、彼女の満足を感じることができるのは特別にすてきです。彼女の大きく開かれた脚の間には、ほとんど固くならないペニスが私の目の前に晒されています。まるでけなげに妻の責務を果たそうとする女性のようにかわいいです。
私が先週の土曜日の夜に彼女を襲った攻撃的なファックと異なり、このセッションはゆっくりで、そして官能的でした。彼女が経験したオルガスムは彼女の満足感の証拠でした。

昨夜、事務所の同僚とのパーティーに行きましたが、前の晩のことを思い出しては興奮してしまっていました。私は家に帰るのが待ち遠しくてなりませんでした。
私は「おしめ体位」をもっと頻繁にやろうと思います。 私は妻を満足させ続けなければならないのです。

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「正常位」は、サブミッシブ男性に人気が高いですよね。



帰ってみたら・・


今回は、画像を構成してある日のミストレスと奴隷のやりとりを。





外出から戻ったミストレス。
おやっ?
奴隷が部屋でなにやらこそこそと。
「こら、なにやってるんだい。私に隠れて1人でこんなはしたないことしてたのかい?」
「いえ・・・あの・・・お許しください。」
奴隷が陰に隠れてマスターベーションするのは厳罰です。

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「これは私の所有物なんだよ。勝手に触るんじゃない。わかってるのか!」
「あ・・・はい、申し訳ありませんでした。」

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「こら、なに乳首まで固くさせてるんだよ。」
奴隷はうめきながらもうっとりとしてきています。
「こいつ、少し本格的にお仕置きしてやろうかしら。」



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「どうだい、これで?」
ミストレスがかかとに力を込めます。鋭いピンヒールが、薄い布を通して、めいっぱいふくらんだ男性器にじりじりと食い込んでいきます。
「お・・お・・・おゆるしを・・・・」
奴隷の顔が苦痛でゆがみます。


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あまりの痛みに、勃起したものもすっかりしぼんでしまいました。
「まだ足りないわね。」


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奴隷をうつぶせにしたミストレスは、ケインで数発奴隷の尻や背中を打ち据えました。
奴隷のうめきが部屋中に響きます。
「こんなんじゃ満足できないわ。」



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ミストレスは奴隷を庭に連れ出しました。



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そして、ミストレスが持ち出したのは、なんと、本格的なブルホイップ。



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さあ、今日は徹底的にやってやるからね。覚悟をおし!」


すると・・・・












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「ご主人様、それだけは、それだけはお許しください。おねがいです・・・」
あっという間にはるか彼方まで逃げてしまった根性なし奴隷に、ミストレスも力が抜けてしまいそうです・・・
「このバカが!・・・・!」





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kaisub

Author:kaisub
既婚のサブミッシブ(M)男性です。

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