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Made in Japan



あちらの画像サイトを見ていて、たまに見つけるのは、
あ、こりゃ、明らかに日本のSMサイトからとった画像だなというもの。
いわば「逆輸入」です。
日本人がアメリカのサイトを見るのと同様に、アメリカやその他の国の人も日本のサイトを結構チェックしているのですね。
デジタルの時代ですから、コピーはいくらもできる、便利で、同時にやっかいなものだと思います。

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これはちょっとすごいでしょ。
「ワールドプレイボーイセイフウブック」ですよ。
いったいいつの時代のものなんでしょ。それにしてももう少しましな場所で撮影できなかったんでしょうか(笑)
こんな画像まで海外に流れているんです。
なぜかちょっとこわい気がしてしまいます。


Mature Mistress



今回の画像は、是非期待しないで見てください。
前にもやりましたけど、若くもなく、特別美しいともお見受けしないミストレスばかりを集めました。
何を好きこのんでこんな画像を集めるの?とお思いでしょう。
何となく、ネット上で、若くて美しくてセクシーなミストレスのモデルばっかりなもんで、ちょっと逆らってみたくなる気持ちかな。
それに、年をとってもD/sを続けられるカップルっていいなという思いでしょうかね。
では、期待しないで見てください。


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怪しげな雰囲気漂わせてますね。魔性の熟女という感じでちょっと惹かれます・・・


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思わずそそられるようなブロンドのドミナも、ン十年後にはこんな感じですよね。



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若かりし頃、私のあこがれのシチュエーションでした。



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FemDomは、その場限りの風俗の遊びの場合もあるし、継続した人間関係として続いていくというケースもあるでしょう。
後者なのだとしたら、いつかミストレスも歳をとります。関係として長く続くのならば容姿ばかりでなく、内面的なものを理解し合い、つながっていくのだろうと思います。そういう関係にあこがれます。
お年を召したミストレスの画像を見ると、ふとそんなほほえましさを感じるのです。

男らしさも・・・


エリスサットンのQ&Aコーナーから。
FemDom関係の夫婦にはよくあるかもしれない悩みに、エリスはきちんと答えています。
それにしても、一般にいうSMとはおおよそかけ離れたテーマですね。

Q. エリス、あなたのウェブサイトを訪れたとき以来、私はずっと私の男を支配してきました。それはもうすばらしい日々です。
彼はとても受容的で、そしてサブミッシブです。
しかしながら、私は一つの懸念があります。
それは、彼に対して行う「辱め」と「女性化」が、彼の男らしさを奪い去ってしまうのではないかということです。
私は、我々の新しいライフスタイルを始めたときから、彼が私の気まぐれに従い、私に気を遣って献身的に尽くしているのがとても好きです。しかし私は、彼を支配したいという願望と同時に、彼に「男らしく」あってほしいという願望もあるのです。
私が知っている多くの女性たちは彼女の男たちが、より男らしいことを好みます。そして実際その通りです。.
私も同じなのです。
権限を握って、そして支配的でありたいという願望と、彼に「私を守るために男らしくあってほしいとい」う願望をどう両立させたらいいのかわかりません。
どうしたらいいのでしょうか。


A. あなたは支配的な女性として、あなたの男をあなたの思い通りに訓練することができます。
もしあなたが、彼が時には男らしくふるまうことを望むなら、そのように彼を訓練してください。
私はあなたと同じように、私の夫が他の人たちに対しては男らしくあることを好みます。
彼はふだん、ほとんどいつも男らしく振る舞います。そしてほとんどの人が、決して彼がこのようなサブミッシブ男性であるとは思わないでしょう。
そして、私が彼に対して厳しく怒鳴りつけたとたん、彼は私の前にひざまずき、命令されたとおりにするという事実、これは私を興奮させます。
男を 女性化させるのが面白いのは、男らしい男性にそれをするからなのです。
私は、大きくて強い夫が、私の目の前でサブミッシブ、めめしい男の子に一変するのを見ることが好きです。私はそのコントラストが好きです。
私は女性たちのランジェリーで彼を盛装させ、メイクアップをし、そして私のハーネスに付けたディルドーによって、彼を「やる立場」から、「やられる立場」にさせてしまうのがとても好きです。彼は私の目の前で屈従に落ちていきます。私が思うままに彼に何をしても、彼はあらがうことができないのです。
私はそんな力を、強い男に対して持つことが好きです。

あなたは彼を、日常生活では男らしく振るまい、女性に対しては謙虚で穏やかに、そしてあなたに対しては従順に従うようにしつけることが必要です。
これを望むなら、彼に普段から女性の衣服を身につけさせることは控えた方がいいでしょう。日常生活では男性の服を着ることを許してください。そしてもし彼が望むなら、彼に男性のすることをやらせてください。スポーツ、釣り、あるいは彼の趣味が何であるとしても。 彼をジムに行かせて、鍛えさせてください。 彼に男性のやることをするのを許してください。それでも、家であなたの前では、彼はエプロン、ランジェリーを身につけて、そしてあなたのすべての気まぐれに従順に従うようにさせるのです。
あなたは彼をコントロールします。そして、もしあなたが完全に彼を女性化させることに決めたなら、そうすればいいのです。それはすべてあなた次第です。
あなたはエリスのように、あるいは他のいかなるドミナント女性のようにならなくてもいいのです。 あなた自身はあなたの思うように、そしてあなたの夫はあなたが望むような男にするようしつけるのです。
私がいつも言うことは、サブミッシブ男性の一番の良さは、どちらの面を出しても女性にとっては最高の存在であるということです。男らしくなる時でも、時には弱虫で臆病者になる時でも。

男性をいつも女性的にしておきたいと望む女性たちがいます。彼女らは、男性的な面を見ることを全く望みません。それで彼女らはそのように彼をしつけます。
一方で、あなたのように感じる多くの女性たちがいます。彼女たちは自分の男を時には男らしいイメージに、そして時にはめめしい、女性的なイメージにしたくなります。
どちらが正しいかではありません。すべてはあなたが何を必要とするか、あなたが何を望むかによります。
今、望むかどうかにかかわらず、男らしく振る舞うことが全くできない男性たちがいます。しかし、それは別のトピックになるでしょう。私はあなたの夫はこのカテゴリーに入る男性ではないだろうと推察します。そして、あなたもそうは見ていないし、望んでもいないでしょう。
彼をあなたの思うとおりの男にしつけてください。 あなたはずっと彼と暮らしていくことになるのですから。

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エリスが自分の夫婦関係について例に出している部分は、ちょっと興味深く読みました。
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kaisub

Author:kaisub
既婚のサブミッシブ(M)男性です。

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