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上から目線



ミストレスの画像、上から見下ろされてるアングルにグッときます。
自分がはいつくばっているような気分にさせてくれます。

上の画像は、
床のぞうきんがけをしていたら、いきなりお尻をけっ飛ばされて、
「こら、ここ拭けてないじゃないの!」
ってしかられてるみたいです。
つんとすました顔、威圧的な唇がステキです。


P7100229.jpg

真っ赤なラテックスのワンピースで、脚を広げて下を見下ろすミストレス。
真上から、仰向けになった奴隷の顔を見下ろします。
私はこのあとパンティを脱いで
「さあ、一滴もこぼさず飲み込むんだよ!」
と、聖水を奴隷に恵もうとしているように想像してしまいます。


07122010 01

これは顔面騎乗(Queening)を連想します。
黒いパンティに包まれたミストレスの股間がもう眼の前に迫っています。
つぶされたいです・・・


uekara.jpg


個人的には今回の4枚の画像の中でもっともお気に入りの画像です。
腰に当てた手、悠然と見下ろす表情、そして何よりも圧倒的な迫力で眼前に君臨する太股。
ひざまずいて見上げた奴隷は、思わず女性の威厳に圧倒されることでしょう。
「心を込めてご奉仕するのよ。いいわね。」
そんな声が降ってきそうです。
さぼったら、もちろんムチが飛んできますよね!

女性上位



ブログSensual FemDom からです。
ミストレスが、自分のサブミッシブのパートナーとのセックスについて書いたものにはあまりお目にかかりません。
FemDomなD/s関係では、もはや普通のセックスを行わなくなったというカップルも多いです。
ドミナントの女性は、パートナーに心行くまで奉仕させることができるので、それで満足できてしまうのです。
むしろ性器挿入行為が行われなくなるのは男性側の理由からの方が多いようです。
性器を挿入するという行為では被虐感がなく、むしろ自分が「やる側」になりやすいので、興奮できず、勃起を維持できないという場合がよくあります。
だから、男性の側はセックスで快感よりも苦痛を味わうようなアレンジがなされます。
前のブログで、内側にタバスコを塗られたコンドームを装着してセックスするというのがありました。
ここで紹介するミストレスの手記は、わりとごく普通、でも、こういうのもいいなあと思います。
女性が上でしゃがむ形は、女性の側はかなり疲れると思います。このミストレスはなかなか強い女性ですね。

やっぱり女性上位が最高!

私は今までにあらゆるセックスの体位を経験した事があります。
私はかつて、よくあるポルノのように、しばしば体位を変えていました。しかし、今はやはり最初から最後まで女性上位がいいです。
私にはこれがふさわしいのです!

私のお気に入りは、彼を仰向けに横たわらせて、その上にしゃがみ込むポジションです。
時々私は彼をベッドの支柱に縛り付けますが、そうしないときもあります。
私はゆっくり腰を落とし、かろうじて彼のコックに触れるというところでまた腰を持ち上げてしまう事で彼をじらすのが好きです。 この体位はすばらしくコントロールが効きます。 私は彼の上に乗り、素早く激しく腰を打ち付けるかと思うと、ゆっくるそれをするときもあります。腰を完全に浮かしてしまい、彼のペニスがむなしく空を突くのを見てくすくす笑うときもあります。
このポジションでは、は手を有効に使うことができます。私のクリトリスをタップしたりこすったりします。
腿の動きが重要なので、腿のより強い筋肉が必要です。
基本的に、私は自ら動いてオルガスムを得ます。

たまに、私はふつうの女性上位で彼に乗りたくなるときがあります。この体位は、密着度が高いところがすばらしいです。 私たちの体はくっついて、私は恥丘をこすりつけるようにすることができます。 私が左右に腰を振るとき、私のクリトリスが彼の恥丘に押しつけられるのが好きです。
私は前に寄りかかって、彼の乳首を噛むことができます。(彼が許しを乞う声を聞くのはすてきです)あるいは後ろ向きに寄りかかって、そして私自身をこすることもできます。

時々私は彼のひざの上に座る形で彼に乗るのを楽しみます。 その状態で体を揺り動かしますが、どちらにとっても、それは激しい刺激にはなりません。 でも、体はとてもぴったりと密着するのです。 彼の腕に抱きしめられ、もたれかかりながら、私は、ドミナにコックを入れさせてもらえるなんて幸せ者よねえと、彼をからかいます。



1399.jpg
こういう台があると便利ですね。この画像は、女性上位でもかなり圧倒的な感じで、逆レイプの趣があります。男性の方は、餌食になって食べられてるみたいな感じがします。

お散歩

- + 000 BNDG PSTD

「はいお散歩よ。ついてらっしゃい。」
この画像気に入りました。
首輪をはめられ、ひもで引かれるのも屈辱ですが、これはそれ以上です。男性器にひもをかけられ、それを引き回されるというのは、男としてすごい辱めです。
それに、この女性の表情、ごくふつうにお散歩に行くという顔をしています。それがよけいに男性の惨めさを引き立てます。
男性器をひもで引かれる画像を少し集めてみました。


Lynn-laughing-at-his-pathetic-cock.jpg

次の画像は、クリスマスの「サンタさんドレス」の奥様にひもで引かれる男性の画像です。
これから寝室まで引かれていって、すてきなクリスマスイブの一夜を過ごすのでしょうね。


sale.jpg

この画像、タイトルは「sale」
赤い服のミストレスが、売りに出している奴隷を引いて来たというわけですね。
情けなさそうな奴隷の表寿がなんともいえず気に入ってます。
「いかがですか。なかなかの上物ですわよ。」
「そうねえ。アナルは開発してあるのかしら。」
「それはもう、十分拡張してありますから、すぐにでもOKですわ。」
てな会話でも交わしてるのでしょうか。


sm_paraded.jpg


「この男、女性に敬意を払わなかった無礼者です。」
「厳しくむち打って思い知らせてやりましょう。」
「すぐにタマ蹴りの刑にするべきだわ。」
とか声が聞こえてきそうです。ペニスのひもを引かれている様をたくさんの女性に見られるのもまたみじめです。
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kaisub

Author:kaisub
既婚のサブミッシブ(M)男性です。

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